性と愛の研究室 - きゃらめる民族

~リア充を目指すサイトです~

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「それ、セクハラです!」っていうけどどこからがセクハラなのか?


■学校でもセクハラ

先月28日、神奈川県教育委員会が発表したセクハラに関するアンケート(回答数2860人)によると249人の生徒が「自分自身が被害を受けた」と答えたのだそうです。
先生や部活の顧問などにセクハラをされたとのことらしいですが、大人がその権力を笠に着て未成年に対し性的な嫌がらせをするというのはなんとも許しがたいものです。


しかしセクハラと一口にいってもどこからがセクハラなの?という疑問もあります。スキンシップのつもりでも相手にしてみれば嫌なのかもしれませんし・・・。


今回はセクハラに関していろいろ調べてみました。



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春のパンツ祭り第3弾! パンティの歴史~後編~



『パンティの歴史』後編では、4千年の文化を誇る中国にスポットを当ててお贈りしよう!

●男も女もノーパンだからセックスするのも簡単!
他の追随を許さないほど膨大な記録の量をほこる中国だが、さすがに女性の下着に関する資料はほとんどない。
唯一、確実なのは中国の女性たちが、近年までパンティをはいていなかったということぐらいだ。
また、男性もノーパンが一般的だった。
そのことを裏付ける資料として有名なのが、漢の高祖である劉邦の逸話。
もともと下級層出身だった劉邦は行儀があまり良くなく、よく片膝を立てて酒を飲んだ。


【劉邦】

この当時の中国の衣服は、裾をゆったりさせた日本の着物のようなものか、ツーピース式で下半身に巻きスカートのようなものを着けるのが一般的。
どちらにしても、膝を立てたりすればパックリと2つに開いてしまう。
当然、劉邦の大事な部分は丸見えになってしまったそうだ。
また、『三国志演義』でも「人前で男性が女性をヒョイと膝の上に乗せて性交をする」という記述がある。
こうした状況が成立するのも、男女ともにノーパンならでは。
劉邦のチ○コ丸見えはともかく、簡単にSEXができるのはリア充とって、実に素晴らしいことだったに違いない。


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【メイド喫茶オーナー】ヲタだったらAKBじゃなくPERFUMEでそ



メイド喫茶元オーナーの【女の子のそこのところ】第246回

先ごろ、フジテレビの音楽番組「ミュージックフェア」の
プロデューサーが、番組の口パク禁止。
口パク歌手は番組に出さない、という方針を発表した。
えええ!じゃあ、初音ミクはどうなるのか!
あ、最初から出てねえか。
しかし、まあ、口パクについては、いろいろ意見もあるとは思うけど、
僕は、別に、口パク構わないんじゃないか、と思う。
大体、そんなに口パクをディスるんなら、マイクもエコーも禁止で、
大昔みたいに、メガホンで、声を張り上げて歌えよ!ということに
なりかねないんじゃないかなあ。
別に、アーティストが、「これは口パクの方がよりパフォーマンスとして
適切だ」と思うんなら、それでいいんじゃないかと思う。
それを、フジテレビのプロデューサーごときが偉そうに
決めてるんじゃないよ!とか、言ってみたりして。
で、このニュースのネットでの反応は、「PEREFUME出られない
ってことだね」「AKBも出禁か」「じゃあ、エアバンドは?
GBはどうなるんだ?」ってなこと。
ほらほら、どんどん変な話になっていく。





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えっ、これに興奮するの? バキュームベッドって何?



本当に、ヘンタイ/フェチの世界は深い。

フィスティングやセルフフェラなんて、ヘンタイとさえ呼べないかもしれません、アレに比べたら。

アレとは、その名もバキュームベッド。私にとっては風船フェチの次くらいに不可解なフェチです。





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セックスでイケない!オーガズム6つの障害


■女性の性の悩み


なかなかイケない!イッたことがない!オーガズムに悩む女性は非常に多いです。イケない理由がなんなのかわからず、「不感症かも・・・」と落ち込んでしまったり・・・。

今日は「オーガズムを邪魔する6つのこと」




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【3月】〇〇からの卒業。童貞、処女、エロゲー・・・


〇〇からの卒業。童貞、処女、エロゲー・・・

さて明日で3月も週末の土曜日。天気がいいから花見でも、って思っても、既にもう散ってしまっていたっけ。まあ、そもそも花粉症だから花見とか行きたくないけどな。なんか雰囲気だけでも楽しみたいじゃん。そんなこんなで卒業の季節、3月。あれからの卒業について、ちょっとデータを集めてみた。



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ちょっと知りたい女性のオーガズムに関する6つのトリビア


■女性のオーガズムに関する話


いまだ謎が多い女性のオーガズム。性の研究が進んでいるとはいえまだまだわからないことだらけの演技され放題(?)。

今日はそんな謎だらけの女性のイクに関するいくつかのトリビアを。




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春のパンツ祭り第3弾! パンティの歴史~中編~



『パンティの歴史』中編では、世界で初めてパンティが定着したと言われる西洋をご紹介しよう。

●15世紀のフランスではノーパン娘がひっくり返ると見物人は大喜び!
前編で「紀元前3000年には、すでにパンティが存在した」と書いた。
しかし、何故か、ほとんどの国々でパンティは定着しなかった。
一番早くパンティが定着したとされるヨーロッパでさえ、一般的になったのは16世紀に入ってからだと言われている。
蛇足ながら、『風俗の歴史』(著/フックス)によると、15世紀ぐらいのフランスの農村では『ひっくり返り』という、ダンス競技が人気だったそうだ。



このダンス競技は男女が踊る際に、相手の足の裏に蹴りを入れ合い、ひっくり返し合うというものだった。
その際、女性がひっくり返ると見物人たちは大喜びをしたそうである。
なぜなら、当時の農家の女性はパンティをはいていなかったからだ。
こうしたダンスは「猥雑である」と、1555年に当局に禁止される。
ただし、結婚式の時だけは許されたため、人々は禁止前以上にダンスに熱中したそうである。
そりゃあ、いくら禁止されようが男が女性の大事な部分を見たいと思う欲求を抑えられるはずがない。
さらに、それが滅多にないことともなれば、熱中しない方がおかしい!
かつての男も正常で喜ばしい限りである。


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Hの時にオネエ言葉?!~相手を思うから?~




 先日、アラサーの知人男性から、
こんな話を聞きました。

『オレ、彼女とのエッチの時、
オネエ言葉になるらしいんです。
 自分では、あまり意識してないんですが・・・』


 彼が言うには、
彼女の反応を確かめながらエッチするうちに、
だんだんと、オネエ言葉になってしまうのだとか・・・。

 そんな男性は、いるのでしょうか? 


 そこで今回は、
『エッチの時にオネエ言葉?!』について考えてみました。
 


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スワッピングについてちょっと本気で考えてみる


■マンネリ解消のテクニック

付き合いが長くなると自然とマンネリ化していくもの。セックスレスだけで済めばいいですが、悪化すれば浮気などに発展することもあるかもしれません。
しかし長年連れ添っていても新たな刺激を見つけるカップルが存在するのも事実です。

今日はスワッピングに関して




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デイトレードとは