性と愛の研究室 - きゃらめる民族

~リア充を目指すサイトです~

最新記事
おすすめの記事

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スキンシップはどこまで?!~タイプならOKが81%~




 ネット上の某サイトの質問に、
『彼氏じゃない男性から、
 ボディタッチされるとしたら、
 どこまでが、不快じゃないですか?』

という質問がありました。


『相手によります』
と言われてしまえば、それまでですが、
実際には、どこまでなら、許されるのでしょうか?


 そこで今回は、
『スキンシップはどこまで許せる?!』について、
調べてみました。










【肩ならOK?!】




タイプの男性ならOK!・・・81%
*画像はイメージです

 

 以下は、質問に対する女性たちの回答から。


『肩より上ならまだ良いです。生理的にダメな人はダメ』

『頑張れよ!みたいな感じで叩かれるのは平気です。
 意味も無いのに触ってきたら、なに?と思いますね』


『頭とか、背中が限界。
 手とか、足とか、顔とかは、好意を持ってる人じゃないと無理』


『お疲れ様~って感じで、肩を叩かれたり、
 ツッコミ入れられて、叩かれる程度です』


『生理的に受け付けないタイプでないなら、
 肩に軽く触れるくらいは、大丈夫です』



 ネット上の別のサイトによると、
『男性からのボディタッチに対する女性の本音』では、
『ボディタッチをしてくる男性についてどう思いますか?』という質問に対し、
『タイプの男性なら良いが、それ以外には触られたくない』という回答が、
81%だった。



 例えば、『頭をポンポンする』は、あまり良くないらしい。

 専門家(臨床発達心理士)によると、
『スキンシップにおいて、頭は一番大事な部分であり、
いわゆる、頭ポンポン!をされることで、
地位が低い!子ども扱いされている!という感覚を持ちます』

という事だ。

『そうされることが好きな女性には、有効であるものの、
男性と対等に付き合いたい!自分の方が上!と思っている女性には、
かえって逆効果です』


 また、上記の専門家は、
『触れても良い場所は、いわゆるパブリックゾーンと呼ばれるような、
日に焼けるような場所です。
 例えば肩や腕、手など、日常的に露出している部分です』

とのアドバイスだった。

 ただし、パブリックゾーンだからといって、
安易に触れると、セクハラになる可能性もあるので、注意が必要かも・・・。



【イケメンならOK?!】




イケメンであれば、さりげないボディタッチも、相手は気に留めていない・・・
*画像はイメージです



 以前、得意先の男性社員(20代後半)が、
同世代の女子社員に対し、
冗談交じりの会話の中で
『コラコラ、そんな事を言って~』
と言いながら、指先で女子社員のホッペをツンツンしていた。

 小生はその光景を目にして、
ビックリしたのを覚えている。

 だが、それをされた女子社員は、
特に嫌そうな顔をするでもなく、
数回ほどホッペをツンツンされた後、
逆に嬉しそうに笑いながら、
『ウフフ~』と言い、遠ざかった。

 後日、その女子社員に、
『この前、Sさんにホッペをツンツンされていましたよね』
と言うと、?な顔をする。

『そうでした?そんな事あったかなぁ』
 と、覚えていない様子だった。

 聞けば、彼ら2人は同期入社だそうで、
互いに異性としては、意識していないらしい。

 男性社員の方は、社内でも有名なイケメンで、
他の女子社員たちにも、人気がある人なのだが・・・。

 小生が驚いたのは、イケメンになると、
ホッペをツンツン!くらいのボディタッチをしても、
相手の記憶にすら残らないように、ごく自然にやっている事だ。




 小生は今まで、多くの風俗嬢を取材したが、
写真を撮る際に、相手の体には一切、触れない。

 風俗嬢は、モデルさんと違い、写真を撮られる事に、慣れていない人も多い。


『もう少し腕の位置をズラせば、
お腹のポッチャリが、上手く隠れるのに』

とか、
『あとちょっと、腰を落としてお尻を突き出せば、
もっとエッチな、四つん這いのポーズになるのになあ』

と思いながらも、彼女たちの体には、触れないようにしている。

 また、インタビューの時など、
会話をしている時は自然と笑顔になるのに、
写真を撮る際には、緊張からか、真顔になってしまう人も多い。

 さらに、
『私、体が硬いんです。難しいポーズは出来ません』
という人も、意外に多い。


 小生が、取材する風俗嬢に、
指一本触れないのには、理由がある。

 実は以前、風俗嬢を取材する人間が、
写真を撮る事を口実に、彼女たちに対し、
セクハラまがいのタッチをした!という話を聞いたからだ。

 こうしたセクハラ取材者は意外に多いようで、
嬢からの苦情を、取材の現場では、何度も聞かされた。

 このため、無用なトラブルにならないよう、
取材の際、基本的には、
嬢の体に、指一本触れないようにしている。

 本来であれば、
ちょっとしたポーズをつけるために、
嬢の体にタッチできたら、
取材時の写真撮影も、早く終わるのだが・・・。



 以上の事から、今回は、
『スキンシップはどこまで許せる?!』でした。


 肩ポンポンはOKでも、
頭ポンポンは、やらない方が良いかもしれません。

 また、専門家によれば、
例えば肩や腕、手など、日常的に露出しているような、
『パブリックゾーン』であれば、OKなようですが、
無用なトラブルを避けるのであれば、
どこにも触らない方が、良さそうです。


 それにしても、
得意先の男性社員のように、
職場の女性のホッペに指ツンツンをしても、許されるような男性って、
世の中には、いるんですね。



 <すすきタルン>


関連記事
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]





以下読者のみなさまの反応
コメントの投稿
(設定すると投稿後編集/削除が出来る)
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURLはこちら









デイトレードとは
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。