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教えて!官能先生【恥的強要シリーズ】vol.001



エロいから書けるのか、書くからエロいのか


■官能小説家のスタイル

きゃらめる民族がお送りする、恥ずかしいことを無理やり教える「恥的強要シリーズ」です。

素顔は決して見せないが、恥部はさらすという官能作家の穴丸鬼作がちょっと変わった官能の世界をご案内します。

今回のテーマは官能小説家を書く人はエロいのかどうかです。

では、穴丸先生、お願いします。








さて、今回は官能小説家の基本ともいえるものをお伝えします。

それは、官能小説家を書く人はエロいのかどうかです。

結論からいいますと「エロい」ですね。

ただし、並のエロではないです。

これを説明するには官能小説を書くためのスタイルを紹介する必要があります。

大きくわけて「実体験」と「妄想」の2タイプがあります。

実体験は自分が体験したことを書くわけですから小説といってもノンフィクションに近いものです。

妄想は自分の想像力によって書くタイプです。とはいえ体験がまったくのゼロというわけでもありません。わずかな経験を肥大化させて書く人というのは意外と多いのです。

ポルノじゃないですが、わかりやすい例として

実体験






妄想





だいたい、こんな感じです。

この二大別した執筆スタイルですが、原動力になる核の部分には間違いなくエロがあるのです。

大なり小なり程度の差はあるでしょう。

それでも普通に生きているだけの人よりはエロいことを考える時間は多いはずなのです。

ただし、何がエロいのかとか、どうすればエロく見えるのかといった第三者の目を意識するから、ド変態(性的なマイノリティ)になっているというわけでもないです。

あくまでエロいことを考えているだけということになります。

ちなみに男女の作家を比較した場合、女流官能小説家のほうがエロいです。

とはいえ、あくまで発言だけで「ヤリマン」だったりするわけではありません。

それに、下手をすればその女性作家が体験型の人だったとき、次の作品に登場するのが自分かもしれないと思えば、つい二の足を踏んでしまうかもしれません。

ということで、官能小説家のエロさについて簡単に紹介させてもらいました。


文・穴丸鬼作
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