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教えて!官能先生【恥的強要シリーズ】vol.6



青姦を楽しむための6のルール


■野性は性行為を楽しめ!

きゃらめる民族がお送りする、恥ずかしいことを無理やり教える「恥的強要シリーズ」です。
素顔は決して見せないが、恥部はさらすという官能作家の穴丸鬼作がちょっと変わった官能の世界をご案内します。

今回のテーマは穴丸先生が、執筆に苦労するという青姦について紹介してくれるそうです。
実際の性行為でも楽しめるように提案を含めているとか。
では、穴丸先生、お願いします。








アオカン(青姦)は、屋外での性行為である。
自然との融合ともいうべき性行為を愛好する人は多い。
そこで、今回は青姦を楽しくおこなうための6つのルールを紹介しようと思う。





ルール1

スリルを計算せよ

青姦は屋外でのセックス。つまり公共の場でのセックスである。そのためいつ第三者にみつかるやもしれない。そのため、見つかった時のリスクを考えて置かなければならない。



ルール2

下着を工夫する

公共の場でのセックスであるため、ベッドと同じような衣服の着脱はできない。そのため女性はスカートでノーパンだったり、男性も最初から下着は脱いでおく等の工夫が必要である。



ルール3

路面状態を確認する

自然のなかでセックスするということは、足場が不安定だったり汚れていたりすることもある。そのため、簡単に敷けるシートなどを用意しておくことだ。



ルール4

日焼け止めを用意する

青姦はなにも夜だけに行われるわけではない。昼日中でも実行される。セックスに時間帯は関係ないからだ。そのため日差しを直接ウケる可能性もある。だからこその日焼け止めなのだ。



ルール5

水を用意する

これは飲料水ではない。行為後の手や性器を洗うためのものだ。
ベタベタのまま人気のあるところに出ては「何してたの?」と思われてしまう。



ルール6

後片付けをする

自分たちが行為をした場所はきちんと整頓していくこと。次のカップルが行為におよぶときに不快な思いをしないように配慮するのが正しい青姦愛好家の姿勢である。




これらは、官能小説を執筆する上でも登場人物たちに順守させたいと思っているが、世の中の読者は単純にルールを守るだけじゃあ物足りないとか。
なかなか難しいものである。



文・穴丸鬼作
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