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週4回以上セックスをしている人は金持ちになるという研究結果にブーイングの嵐



金持ちになりたきゃまずセックス!?


■セックスするから金持ちなのか。金があるからセックス出来るのか。


よく働き、よく学び、よくセックスをする人たちは、給料が高い!
海外でそんな研究結果が出たけれど、ネット上では賛否両論、というか研究そのものに批判の嵐で・・・。












週4回以上セックスしている人は、それより少ない人よりも給料が高い――。

そんな研究結果を発表したのは、労働市場の研究をする組織「Institute for the Study of Labor」の研究員、Nick Drydakis氏(以下ニック)だ。
彼はイギリスのビジネススクールで経済学の講師もやっている。

ニックの研究では、ギリシャの7500世帯を一年にわたり調査。一週間のセックス回数や労働時間、賃金などのデータを集め、セックスと年収に密接な関係があることを発見したという。

彼によれば、それらは直接的に影響しあうわけではないが、次の傾向があることがわかった。

「頻繁にセックスをしている人は幸福度が高く、自尊心、推論能力が高い。そして落ち込むことが少ない」

つまり、

「セックスをしている人は健康的で幸福度も高い」

「健康で幸せな人はお金を稼ぎやすい」


という図式が成り立っているというわけだ。

またお金を持っていればデート代に使える金額も多い(セックスにつなげやすい)という見方もしている。(←言われなくてもわかりきったことだが…)


この研究結果に、海外のネットユーザーらから異論が噴出している。

以下筆者意訳。

「おいなんだこの記事は。俺が無職である理由を的確に言いすぎだろ」
「童貞や処女は底辺ってことか」
「週に4回やりたくても相手がいない」
「セックスするから金が増えるんじゃないよ。金があるからセックスのパートナーが見つかるんだよ」
「これで高い失業率の解決策が見えたな。もっとセックスをしよう」
「一日に何度もセックスしている依存症の女は別に金持ちじゃないだろう」
「俺の新しい研究結果を発表しよう。人々はこういう役に立たない研究にうんざりしていることがわかった」
「おいおい、これじゃ10代でヤりまくってる奴らは親より金持ってるってことになるぞ?」
「売春婦はたしかにセックスするほど稼げるよな」
「これはな、金持ってる男は、週4回以上セックスをしたい女に好かれてるってだけの話だ」
「なんでギリシア人が世界の基準にならなきゃいかんのだ。バカげた研究だ」




▲カリビアンコム「ビッチでセレブな金髪美女」より


やはりこう、リア充と非リア充を分断するような研究や記事は、日本でも海外でも評判が悪いよう…。
「オナニーをしている人ほど金持ちになる!」という研究結果が出ていれば喝采を浴びていたかも?


文・絶頂パンダ





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