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教えて!官能先生【恥的強要シリーズ】vol.12



熟女の美醜は男の味方である


■ブ魔女ってエロくない?

きゃらめる民族がお送りする、恥ずかしいことを無理やり教える「恥的強要シリーズ」です。
素顔は決して見せないが、恥部はさらすという官能作家の穴丸鬼作がちょっと変わった官能の世界をご案内します。

今回のテーマは穴丸先生が部魔女のエロスについて紹介してくれるそうです。

では、穴丸先生、お願いします。









年齢不相応の美をもった女性を美魔女と呼んでもてはやす風潮がここ数年続いている。
そうしたなかで出現してきた勘違いした女達をブ魔女と呼んで揶揄する風潮も増え始めている。

しかし、一概に批判していいものだろうか。

今回はそんな風潮に小石を軽く投げるような性癖について考えてみたい。




まず、美魔女とは衰えない美貌とスタイルがあるから成立する。
ところがブ魔女はそれがない。

とはいえ、それだけで否定していいのだろうか。

というのも中にはとんでもない化物が勘違いしている例もある。だが、考えてみれば美魔女とかブ魔女とかの以前の問題で論外として扱われる存在だ。

だが、美魔女志望でありながら、「美魔女は言い過ぎ」ぐらいのランクに位置する場合は、我々男側からすれば極めて美味しい獲物なのである。

まず、女としての意識は高いのでそこそこのスタイルでケアも怠っていない。
さらに「女」であることを捨てていないので、女として扱われたい願望が強い。

つまり、男からのアプローチにぐらつきやすいのである。

実際にブ魔女をナンパして抱いた知人などは、「自分がそんなに美人じゃない自覚がある分、積極的にサービスしてくれましたよ。こっちは見え透いたお世辞を並べるだけで喜んでくれるので、若い子とするより楽でした」と言っている。



若くてスタイルのいい子は誰もが狙う。
だが、ブ魔女は世間から寄せられる冷たい風に弱っている。

そこを狙うのは男としてあるべき姿なのかもしれない。



文・穴丸鬼作
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